野村 瑞穂 Nomura Mizuho
立体

  • 「作品タイトル カップF」
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  • 「作品タイトル カップC」
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  • 「作品タイトル カップD」
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  • 「作品タイトル カップE」
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  • 「作品タイトル カップB」
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  • 「作品タイトル カップA」
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  • 「作品タイトル オブジェC」
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  • 「作品タイトル オブジェB」
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  • 「作品タイトル オブジェA」
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野村 瑞穂
Nomura Mizuho

【略歴】
1992 京都市立芸術大学大学院陶磁器専攻修了
1995 上市町に工房をもつ
1995 個展  ギャラリーマロニエ 京都  (`03)
2002 「そよとのかぜ」展  下山芸術の森発電所美術館  富山
2007 「とやま現代作家シリーズ時の中で」  富山県立近代美術館  富山
2009 個展  「artbox 152」 西田美術館  富山
2012 「アートガーデン大岩山」 大岩山日石寺  富山
2014 「ART GROVE IN COLARE」 黒部市国際文化センターコラーレ  富山D58
2015 個展  富山市民族民芸村陶芸館  富山
2017 個展 「第18回至高の精神展  土のよはく」  砺波市美術館  富山
「ビエンナーレTOYAMA2017」 富山県美術館  富山 (`19)
2019 「この世界で生きる、日々のかたち」 黒部市美術館  富山

【受賞歴】
1990 朝日陶芸展新人陶芸賞

1.現在の仕事に惹かれたきっかけ(エピソード)
陶芸を選んだのは漠然と職人的なものつくりに憧れたのがきっかけですが、造形的なものを作る面白さに惹かれたのはやはり大学で鈴木治先生や栗木達介先生の作品を観た影響が大きいと思います。

2.作品や、ご自身の暮らしで大切にしていること
日々こだわりなく過ごしているのですが、色々移ろってゆく物事や思いを受け入れていくことかなと思ったりしています。

3.作品への想い・こだわり
あまり考えすぎず、できれば自分の作るものにいつも新鮮な気持ちでいたいと思っています。

4.今後に向けてやりたいこと
作品に関してはなかなか言葉にするのは難しいのですが、創作活動はできるだけ長く続けていけたらと思っています。

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